21時まで預かり可能。夕食あり。

「仙台駅東口」徒歩4分、バツグンの利便性。

5歳児まで受け入れ。3歳での転園不要。

お知らせ

2020年4月 開園

アスイク保育園 薬師堂前

仙台市小規模保育事業所

住所:仙台市若林区木ノ下4-3-20

薬師堂駅から徒歩5分/連坊駅から徒歩10分

運営方針

多様な関係性の中で、子どもを育む。

私たちは、子どもたちは多種多様な人間関係の中で育っていくと考えます。これまで地域の中で培ってきた企業、ボランティア、行政などとのネットワークを活かし、子どもたちがさまざまな人と触れ合い、多様な人生観を育んでいける環境をつくります。

子どもの意見を尊重し、改善しつづける。

私たちは、子どもは大人が決めたことに従って生きていくのではなく、自分の意思をもって、社会をつくっていく存在だと考えます。子どもたちの意見、主体性を最大限に尊重しながら、子どもたちと協働して、よりよい運営を目指しつづけます。

子どもだけでなく、保護者も支える。

私たちは、子どもたちの成長を支えるためには、その土台となる家庭も含めてサポートする必要があると考えます。必要に応じて、法人内の相談支援スタッフや、公的・民間の関係機関とも連携しながら、保護者様の困りごとにも寄りそっていきます。

 

アスイク保育園の概要

名称
アスイク保育園
設置者
特定非営利活動法人アスイク
所在地
仙台市宮城野区榴岡4-8-6 竹屋商店ビル1階
施設面積
171.05m²
建物構造
鉄筋コンクリート造
対象児童
生後8週から小学校就学まで
開園日
2019年4月

定員

年齢
人数
0歳児
6人
1歳児
4人
2歳児
3人
3・4・5歳児
6人

※年齢ごとの内訳は変更の可能性があります。

保育を提供する日・時間

開園日
月曜〜土曜
8時00分〜21時00分

※前後の延長保育は応相談。

休園日
日曜日及び祝日
年末年始

利用料金

年齢 利用者負担金(月額)※3
住民税非課税世帯
(生活保護・里親含む)
左記以外の世帯
0歳児 0円 37,100円
1・2歳児 0円 37,000円
3~5歳児 0円※1・2

※1:副食費4,500円/月、主食費1,000円/月は別途お支払いいただきます。

※2:保護者いずれかの在籍企業が当園と提携していない(地域枠としての利用の)場合は、お住いの市町村から保育認定(2号・3号)を受ける必要があります。保育認定を受けない場合の利用料は、3歳児26,600円/月、4歳児以上23,100円/月となります(副食費・主食費別)。

※3:延長保育料は別途お支払いいただきます。

※上記金額は、国が定める企業主導型保育事業助成要綱に基づいて設定しています。政策の動向に応じて金額が変更になる可能性がありますので、予めご了承ください。

園内の様子

園内の図

スタッフ紹介

[ 代表理事 ]

大橋 雄介

筑波大学卒業。リクルートで組織開発・人材開発のコンサルティングに携わった後、独立。2011年の震災直後にアスイクを立ち上げる。著書に、「3・11被災地子ども白書」等。仙台市協働まちづくり推進委員副委員長、NPO法人せんだい・みやぎNPOセンター理事などを歴任。日本青年会議所「人間力大賞」会頭特別賞受賞。

僕自身も二人の娘の父親です。法人の代表としてだけでなく、ひとりの親としての視点も大事にしながら、お子様にとっても保護者様にとっても頼りになる保育園をつくっていきます。

[ 園長 ]

高橋 あゆこ

東北福祉大学卒業。保育士。仙台市が運営する青少年の居場所の支援員を経て、仙台市子供未来局にて児童館の運営管理に携わったのち、アスイクのスタッフとして子どもたちの居場所づくりや、生活支援などに従事。

一人ひとりの"したい"気持ちを大切にし、自主性をはぐくみます。園と保護者様が一体となり子どもの成長を見守り、成長を喜びあう園を目指します。

[ 管理栄養士 ](献立アドバイザー)

鈴木 朋恵

東北大学大学院医学系研究科修了。宮城県内の自治体にて、公立保育所の献立作成、栄養管理、食育指導を経験した後、アスイクのスタッフとして子どもたちの居場所づくりに従事。

これまでの経験を生かしながら、安心安全な食事の提供によって、お子さまの健やかな発育・発達につながるサポートをします。

所在地

仙台市宮城野区榴岡4-8-6 竹屋商店ビル1階

お問い合わせ先・申込方法

下記の連絡先まで、お気軽にご連絡ください。
まずは30分〜1時間程度の個別説明会を実施いたします。
(施設見学も同時開催)

TEL:022-349-4766
FAX:022-349-4767
MAIL:(保育園入園受付担当まで)

運営法人:NPO法人アスイク

アスイクのHPはこちら

私たちは、仙台市や宮城県などの自治体と協働して、県内の3市21町村で子どもたちの居場所づくりや保護者の相談支援を行なっているNPOです。有給スタッフ80名に加え、年間350人を超えるボランティア、500名以上の子どもたちがアスイクの活動に参加しています。

表彰

第6回キッズデザイン賞受賞、
厚生労働大臣より東日本大震災の被災者支援活動の功績に対する感謝状授与、
第10回日本パートナーシップ大賞「優秀賞」受賞

メディアでの紹介

河北新報、朝日新聞、読売新聞、毎日新聞、日経新聞、共同通信、産経新聞、東京新聞、福島民友、NHK、テレビ朝日、東日本放送、 週刊東洋経済、現代ビジネス、AERA、日経MJ、ダイヤモンドオンライン、他多数